日本一ソフトウェアの新作アクションRPG『少女地獄のドクムス〆』PS4/Switchで発売へ

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昨日、日本一ソフトウェアの商標出願が公開された「少女地獄のドクムス〆」が、PS4/Switch向けに開発中の新作タイトルであることが判明しました。少女の数だけ地獄があるアクションRPGとのことです。詳細は追ってお伝えします。

更新:詳細情報を追記しました。

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『少女地獄のドクムス〆』詳細情報

  • 発売日:6月25日 価格:6,980円
  • キャラクターイラスト:花城まどか(『魔女と百騎兵2』『あなたの四騎姫教導譚』)

キャラクター

  • 毒娘(CV:沼倉愛美)
  • 白い毒娘(CV:高川みな)
  • 喪服の少女(CV:川上とも)

少女の数だけ地獄がある

「森安祐美」:現実を灰にした少女の地獄
「柊まほろ」:親友との約束を果たせないまま死んだ少女の地獄
「七咲由恵」:呪いに魅入られた少女の地獄
「観月操」:エロ本が好きすぎた少女の地獄

ゲーム概要

  • 地獄には少女たちの思念から生まれた毒沼が存在。主人公(性別は男。片腕は骨だけ)は現世に戻るため毒娘と協力して地獄の浄化へ乗り出す。
  • 毒娘とのコミュニケーションパートはマルチストーリー。
  • 地獄には毒娘の妄念が具現化した妄者が彷徨っている。
  • 敵には近距離攻撃や潜んで攻撃してくるものなど多彩なバリエーションあり。
  • 毒沼は毒娘を動かし囲んだ範囲内の毒を回収できる。この時、巻き込んだ敵も倒せる。(※陣取りゲームのクイックスみたいな感じ)
  • 毒娘を片腕に宿しTPSのように射撃で倒すなど様々な攻撃方法あり。