カプコン所属のゲームクリエイターである小野義徳氏は、30年近く勤めたカプコンをこの夏をもって退職し、『ストリートファイター』をはじめとするカプコン各種タイトルのブランドマネージャーを退任すると発表しました。今後は一般ゲーマーとして、ストリートファイターブランドの発展を見守りたいとしています。

『Phantom Blade Zero』はボスの第2形態で負けても、そこから再挑戦可能。回復アイテムも補充、死亡ペナルティなし



















カプコン所属のゲームクリエイターである小野義徳氏は、30年近く勤めたカプコンをこの夏をもって退職し、『ストリートファイター』をはじめとするカプコン各種タイトルのブランドマネージャーを退任すると発表しました。今後は一般ゲーマーとして、ストリートファイターブランドの発展を見守りたいとしています。