PS4『絶体絶命都市4Plus』避難所となった小学校での生活模様など最新情報が判明!

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グランゼーラが2018年に発売を予定しているPS4用ソフト『絶体絶命都市4Plus -Summer Memories-』の最新情報が明らかとなりました。

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『絶体絶命都市4Plus』最新情報

避難所となった小学校での過酷な共同生活

小学校は避難所として使用されている。
生活スペースとなっている体育館には収容人数を超える被災者が押し寄せた為、屋内に入りきれず校庭の片隅で生活したり、遊具に屋根を取り付けて生活する人も。
車を持っている人は校庭に車を停めて車内泊をして日々を過ごしている。
ストレスの溜まる被災下の生活では様々な問題が発生したり、人々が対立してしまうこともある。
体育館では、ダンボールを利用してプライベート空間を確保。
出入り口は、地震発生時にすぐに逃げ出せるように常時開放。
プールの水は飲むことは出来ないが、生活用水として洗濯などに利用されている。
仮設トイレでは順番待ちの人が列を作り、中には排泄欲などからイラついている人もいる。

その他

  • トイレットペーパーや懐中電灯などの生活用品アイテムが登場。
  • 主人公が装備するリュックには様々な種類があり、収納容量も異なる。
  • ストレスの少ないときは体力の上限が上昇し、逆にストレスが溜まると体力の上限が低下する。
  • ストレスを溜めすぎると少しのダメージでゲームオーバーになってしまうことも…。
  • 本作にはシリーズ最多の60名以上のキャラクターが登場。
  • キャラクターとの会話シーンでは、シリーズでおなじみの豊富すぎる選択肢が登場。コメディータッチなクスリと笑える選択肢も健在。
関連リンク

 ・ファミ通.com