『スーパードラゴンボールヒーローズ ワールドミッション』絵柄、エフェクト、能力を設定してオリジナルカードが作れるエディット機能を実装!

バンダイナムコエンターテインメントが4月4日に発売を予定しているNintendo Switch用ソフト『スーパードラゴンボールヒーローズ ワールドミッション』。本作は、トレーディングカードアーケードゲーム『スーパードラゴンボールヒーローズ』をNintendo Switch向けに移植したタイトルですが、Switch版の新規要素として「カードエディット」をはじめ、いくつかの新情報が明らかとなりました。

『スーパードラゴンボールヒーローズ ワールドミッション』最新情報

「カードエディット」機能を実装

ブランクカードを入手し、イラストやエフェクト、能力などを加えてオリジナルカードを作成。
高性能カードを作るにはレアリティの高いブランクカードが必要。
用意されているイラストを複数重ねたり回転させたりすることで好みの絵柄に。
必殺技必要エナジー数、アビリティ、CAAなど細部まで調整可能。

「ミッションエディット」

クリエイションモードで作成、オンラインで配信。
他プレイヤーが配信したミッションもプレイ可能。

「アムズ」第2形態が公開

シーラスが生んだAI生命体「アムズ」の第2形態が公開。
右半身がセル、左半身がフリーザ。

オンライン対戦「リミテッドバトル」

「リミテッドバトル」とは、カード枚数やレアリティを制限したオンライン対戦ルール。
勝者には超激レアな豪華報酬が?
勝利回数によってアイテムのレア度がアップする。