“暗黒牧場物語”こと『Graveyard Keeper』Switch版が2月6日に配信決定!あらかじめDLスタート

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Nintendo Switch版『Graveyard Keeper』の配信日が2月6日に決定しました。価格は2,390円(税込)で、本日1月30日よりあらかじめダウンロードが開始されています。

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『Graveyard Keepr』について

『Graveyard Keeper』は、異世界に飛ばされた主人公が墓守となり、墓地の運営・管理を行いながら日々の生活を営むというシミュレーションゲーム。農業や釣り、木や石などの素材から道具や設備を作るなど、『牧場物語』や『スターデューバレー』を彷彿とさせるゲーム性の作品ですが、それらに加えて、死体の埋葬や死体から切り出した肉を売る、死体を川に流して処分する、死体をゾンビとして蘇らせ作業を代行させるなど、ブラックな一面も伴うため日本のユーザーからは「暗黒牧場物語」などと呼ばれています。

ゲーム概要

中世の墓地をなんとしても 繁盛した商売へと発展させよう!

Graveyard Keeper は今年で一番不正確な中世の墓地管理シミュレーターです。自分の墓地を作って管理しながら、手っ取り早くコストを減らす方法を探し、魔女狩り祭りでエンターテインメントに手を広げ、教会に参列する近くの村人を怖がらせましょう。これは資本主義に従い、商売を繁盛させるために必要なことなら何でもやるゲームです。

倫理的ジレンマに直面しましょう。たくさんのリソースがあるとき、お祭り用のホットドッグの肉に本当にお金をかけたいですか?

貴重なリソースを集めて新しいアイテムを作りましょう。あなたの墓地を繁盛した商売へと発展させ、周辺に散らばる貴重なリソースを集め、この土地がもたらすものを探してみてください。

業務提携しましょう。この死体たちにはそれほど血は必要ないでしょう?その血をうまく利用できる人に売ってみませんか?身体の部位も同じです。だって、リサイクルって効率的なんですよ!

謎のダンジョンを探検しましょう。これなくしてクリアできる中世のゲームはあり得ないでしょう。未知の世界へ旅をして、近くの村人たち全員を毒に冒すか冒さないかわからない有用な新しい食材を見つけましょう。資本主義なのですから。

Indie World での紹介映像

Graveyard Keeper [Indie World 2019.5.31]
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中世の墓地をなんとしても 繁盛した商売へと発展させよう!