Xbox Series

Doragons-Dogma-2_260918

『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』遺戦品を盗んで逃げる敵が登場。“雪の足跡”を追えば巣へ、敵の蓄えまで手に入る可能性

『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』では、相当量の遺戦品を持っていると、「Snowfoot」と呼ばれる敵に狙われることがある。遺戦品を奪ったSnowfootは非常に素早く逃げるが、雪に残った足跡を追って住処まで辿ることができれば、自分の...
FF-Resonance_260610

『FFレゾナンス』FFBE1部の結末を大幅調整。後続シーズンベースの作品・計画は現時点でなし

『ファイナルファンタジー レゾナンス』について開発側は、原作『ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス』第1部の結末を「大幅に調整」していると明らかにした。あわせて、原作の後続シーズンを基にした作品や計画は、現時点では存在しないという...
Stranger-than-heaven_260918

『龍が如く』は暗さ・暴力性・生々しさが少し弱まってきた――阪本P、『STRANGER THAN HEAVEN』を一種の原点回帰と説明

『STRANGER THAN HEAVEN』プロデューサーの阪本寛之氏は、本作を一種の原点回帰として位置づけている。『龍が如く』シリーズがもともと備えていた、暗さや暴力性、生々しさ。そうした質感はシリーズを重ねるなかでいくぶん弱まってきたと...
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Wo-Long-2_260917

『Wo Long 2』開発陣、前作は『仁王』ほどやり込みが深くなく、話題の継続では「やや揮発性が高くなってしまった」。続編では攻略幅を拡大

Team NINJAが開発中のアクションRPG『Wo Long 2: Wings of Ember』について、山際眞晃開発プロデューサーが前作『Wo Long: Fallen Dynasty』を振り返り、『仁王』シリーズほどやり込み要素が深...
FF7-Revelation_260607

『FF7リベレーション』新パラシュート機能で“初めてのパラシュート”描写が成立せず。野島一成氏のミッドガル降下シーンに修正依頼

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』では、ハイウインドから自由にパラシュート降下できる仕組みが、シナリオ制作にも影響を与えていた。 浜口直樹ディレクターが海外メディアNova Crystallisのインタビューにて、野島一成氏の...
DBZ-logo_260916

『ドラゴンボール ゼノバース3』「AGE 1000」構築の“ほぼあらゆる側面”に鳥山明氏が関与

『ドラゴンボール ゼノバース3』の新たな舞台「AGE 1000」について、鳥山明氏が世界観から新キャラクターデザインまで深く関わっていたことが、プロデューサー平野真之氏の複数のインタビューから見えてきている。物語や未来世界に存在する新技術も...
FF7-Revelation_260608

『FF7リベレーション』浜口D、「FF7全体の最後になり得る作品」と考えるようチームに伝える

スクウェア・エニックスが開発中の『ファイナルファンタジーVII リベレーション』では、完結編の制作にあたって、先の展開よりも今作の完成を優先する姿勢が徹底されているという。浜口氏は、PAX West 2026で行われたGamingTrend...
Persona-4-Revival_260608

『ペルソナ4 リバイバル』原作で「伝わると思っていたが、伝わっていなかった」情報を補完。脚本は一部を削る調整も

アトラスが開発中の『ペルソナ4 リバイバル』では、原作の脚本を見直す過程で、当時はプレイヤーに伝わると考えていたものの、十分には届いていなかった情報があったことが分かったという。リメイクにあたっては、そうした部分を調整し、キャラクターの意図...
Stranger-than-heaven-battle_260915

『龍が如く』は「時には目を閉じても遊べた」 『STRANGER THAN HEAVEN』阪本P、新作では熟練するほど多彩な戦いへ

RGGスタジオが開発中の『STRANGER THAN HEAVEN』について、プロデューサーの阪本寛之氏が新たな戦闘の方向性を語っている。従来の『龍が如く』シリーズを「時には目を閉じても遊べた」と振り返る一方で、新作では熟練したプレイヤーほ...
FF7-Revelation-nandemoya_260915

『FF7リベレーション』ほぼ全ての「何でも屋クエスト」で担当キャラを選択。同じ依頼でもユフィとナナキで攻略ルート変化、結末分岐も

スクウェア・エニックスが開発中の『ファイナルファンタジーVII リベレーション』では、ほぼすべての「何でも屋クエスト」で、開始時に担当キャラクターを選ぶ仕組みが採用されるという。選んだキャラクターによって変わるのは視点だけではなく、クエスト...
FF-Resonance_260915

『FFレゾナンス』中島啓輔P、「ガチャなのでは」「スマホ作品ベース」に懸念の声を耳にしていた。体験版で「払拭できる」と手応え

スクウェア・エニックスが手がける『ファイナルファンタジー レゾナンス』について、中島啓輔プロデューサーが無料体験版の公開を受けて手応えを語った。PAX West 2026でRPG Siteのインタビューに応じた中島氏は、「ようやく体験版を公...
onimusha-wots_260915

達人の剣さばきは“上手すぎた”『鬼武者 Way of the Sword』であえて加えた不完全さ

カプコンの『鬼武者 Way of the Sword』では、剣術の達人によるモーションがあまりに洗練されていたため、あえて“不完全さ”や“荒さ”を足す調整を行っていたという。リアルな動きなら、そのまま入れれば映える――というわけではなかった...
DQM4_260909

『ドラクエモンスターズ4』ストーリー登場ボスは最終ボスまで配合可能。前作ではラスボスなど多くのボス級が配合不可

『ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』では、ストーリーに登場するボスモンスターを最終ボスまで全て配合で生み出せるという。前作『ドラゴンクエストモンスターズ3』では、ラスボスや裏ボスを含む多くのボス級モンスターが配...
P4R_shadow_260914

『ペルソナ4 リバイバル』シャドウ演出は「生々しくしすぎない」よう調整。対峙シーンは原作より暗く、緊張感を強化

アトラスが開発中の『ペルソナ4 リバイバル』では、シャドウとの対峙シーンを原作より暗く、緊張感のあるものへ作り直している。その一方で、表現が過度に生々しくなりすぎないよう調整も加えているという。これは、Invenのインタビューで、プロデュー...
P4R_260914

『ペルソナ4 リバイバル』開発中にイベント数が何倍にも増える状況に。和田氏は抑えようとするも、現場が言うことを聞かず

『ペルソナ4 リバイバル』の開発では、制作を進めるなかでイベント数そのものが何倍にも増えるような状況になったという。イベント制作・演出の経験があり、その大変さを知るゼネラルプロデューサーの和田和久氏は、増加を抑えようとしたものの、現場が言う...
FF7-Revelation-battle_260914

『FF7リベレーション』8人それぞれを100時間使ってもなお楽しめる戦闘を目指した。遠藤皓貴バトルDが明かす設計思想

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』では、8人のパーティメンバー一人ひとりについて、少なくとも100時間ほど使っても戦闘を楽しめるだけの深さが目指されているという。バトルディレクターの遠藤皓貴氏が、キャラクターごとの戦闘設計につ...
FF7-Revelation-Knights-of-Round_260914

『FF7 リベレーション』ナイツオブラウンド戦を「ガラッと全部作り直す」。遠藤皓貴バトルDの提案で「緊急会議」

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』で制作中のナイツオブラウンド戦が、大きな方向転換を迎えている。遠藤皓貴バトルディレクターが「このバトルでは納得できない」として、「ガラッと全部作り直す」案を提案。浜口直樹ディレクターはアートや...
DOA6-LR_260912

『DOA6 Last Round』新コスチュームのセクシー要素が控えめな理由。井内毅氏「対戦では使用頻度が低くなる傾向」、ランクマッチでも水着はあまり見ない

『DEAD OR ALIVE 6 Last Round』では、新コスチュームのセクシー要素が控えめになっている。プロジェクトマネージャーの井内毅氏によれば、セクシー系コスチュームは恥ずかしさなどから、対戦ゲームでは使用頻度が低くなる傾向があ...
Ace-Combat-8_260912

『エースコンバット8』河野一聡氏、メインストーリー班には本編完成後も「次の挑戦」。さらに先には『エースコンバット9』も

『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』のメインストーリーを手がけるチームには、本編完成後も「another challenge(次の挑戦)」が待っているという。『エースコンバット』ブランドディレクターの河野一聡氏が、海...
romancing-saga-3-du_260910

『リベサガ』発売前の予約は「そこまでじゃなかった」。その後「非常に大きなセールス」を記録し、『ロマサガ3』へつながった

スクウェア・エニックスの『ロマンシング サガ2 リベンジオブザセブン』(以下、リベサガ)について、発売前の予約状況は「そこまでじゃなかった」という。プロデューサーの田付信一氏が、『ロマンシング サガ3 デスティニーユナイテッド』発売決定記念...
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