Xbox Series

Ace-Comabat-8_260925

『エースコンバット8』オンライン、歴代プレイヤーの「世界を救ってきた思い出」と整合性を取ると“遊びのおもしろさに制約”。ストレンジリアルの歴史とは別の空間に

『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』のプロデューサー・下元学氏によると、「ACE COMBAT ONLINE」で目指したのは、世界中の『エースコンバット』ファンが集まり、一緒に盛り上がれる場所だ。歴代作品を遊んできた...
Tales-of-Eternia-Remastered_260924

『テイルズ オブ エターニア リマスター』16×16タイルの背景、そのまま高解像度化すると継ぎ目が目立つため手作業で調整

GamerSantaiのTGS 2026インタビューで、玉越修平プロデューサーが『テイルズ オブ エターニア リマスター』の背景グラフィックについて語っている。画面上では一枚の2D背景に見えるものも、実際には16×16のマップタイルで構成さ...
Shin-Sangoku-Musou-2-Remastered_260923

『真・三國無双2 with 猛将伝 Remastered』ユニーク武器の取得条件はゲーム内で確認可能に。取得難度は大幅に下げず

『真・三國無双2 with 猛将伝 Remastered』では、ユニーク武器の取得条件をゲーム内で確認できるようにした一方、実際の取得難度そのものは大幅に下げない方針だ。GCORESのインタビューで庄知彦プロデューサーは、『真・三國無双 O...
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strangerthanheaven-ryugagotoku1_260923

『STRANGER THAN HEAVEN』の笑いは初期『龍が如く』に近い。横山昌義氏、『龍が如く3』からコメディが増えた理由も説明

初代『龍が如く』では、開発側が意図的にプレイヤーを笑わせようとしたのではなく、真面目に作ったサブストーリーが結果としてコメディになることも多かったという。龍が如くスタジオ代表の横山昌義氏はA9VGのインタビューで、『STRANGER THA...
Attack-on-Titan-3_260922

『進撃の巨人3』メインストーリーに「死ぬはずの人物を生存させる」IFルートなし。サブストーリーには死亡したキャラとも交流できる“ある場所”を用意

『進撃の巨人3』について、A9VGのインタビューで岩田隼人ディレクターは、オリジナル主人公の行動によってアニメの展開が分岐したり、本来死亡する人物がゲーム内では生き残ったりするような歴史改変は起こらないと説明。メインストーリーには、原作の歴...
Wo-Long-2-pc-demo_260922

『Wo Long 2』山際開発プロデューサー、前作PC版の最適化への不満を認め謝罪。続編ではPC版αで意見を収集

『Wo Long 2』の山際眞晃開発プロデューサーが、前作『Wo Long: Fallen Dynasty』のPC版について、最適化をめぐり多くのプレイヤーからフィードバックや不満を受けたことを認め、謝罪した。A9VGのインタビューで山際氏...
Shin-Sangoku-Musou-2-Remastered_260922

『真・三國無双2 with 猛将伝 Remastered』すべてのクラシック設定を有効にしてもクリア確認済み。庄知彦Pは「カメラ+全方位防御」だけ現代仕様を推奨

GCORESのインタビューで庄知彦プロデューサーは、すべてのクラシック設定を有効にすると難度は明確に上がると説明。そのうえで内部テストを行い、その状態でもクリアできることを確認したと明かした。ただし、庄氏はすべてを原作寄りに戻すのではなく、...
P4G-P4R_260922

『ペルソナ4 リバイバル』CERO Bに戻った理由。『P4G』では“ある入浴シーン”のアニメ演出が原因でCに

Game LIFEがTGS 2026で実施したインタビューによると、オリジナル版『ペルソナ4』はCERO Bだった一方、『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』では“ある入浴シーン”のアニメーション演出が少し刺激的だったため、CERO Cになったと矢...
P4R-bgm_260921

『ペルソナ4 リバイバル』平田志穂子さん歌唱曲の扱いを議論中。『P3R』では川村ゆみさん歌唱曲の追加が「少し遅かった」

『ペルソナ4 リバイバル』では、平田志穂子さんが歌う旧作楽曲の扱いについて、『ペルソナ3 リロード』より早い段階から検討する見通しを示している。『P3R』では川村ゆみさん歌唱曲の追加が「少し遅かった」と、開発側も振り返っている。TGS 20...
P4R-rise_260921

『ペルソナ4 リバイバル』、「りせナビを250種類聞く」トロフィーを廃止。多くの意見を把握、ナビ自体は全再録+新規追加

『ペルソナ4 リバイバル』では、『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』に存在した「久慈川りせのナビゲーション音声を250種類聞く」トロフィーが廃止される。矢島大亮ディレクターは、プレイヤーのあいだでこのトロフィーについて多くの意見があることを把握し...
Stellar-Blade_260921

『Stellar Blade』イヴの実物衣装スキャンに7~8人のモデル参加。衣装に合わせて体型を選定

SHIFT UPのキム・ヒョンテ氏が、『Stellar Blade』主人公イヴの身体表現について、実物衣装を使ったスキャン時に衣装に合わせてモデルを選定していたことを明かしている。キム氏は4Gamerのインタビューで、イヴを作るうえで最もこ...
MHW-Ascendance_260921

『モンハンワイルズ』プレイヤーの腕前は想定以上だった――“期待値のズレ”踏まえ『アセンダンス』のエンドゲーム難度バランスを調整中

『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』では、『モンスターハンターワイルズ』で見えてきた“開発の想定と実際のプレイヤーの腕前のズレ”を踏まえ、エンドゲームの難度バランスが調整されている。『ワイルズ』本編では、より多くのユーザーが最後まで...
Stranger-than-heaven_260920

『STRANGER THAN HEAVEN』独特の画作り、始まりは“真緑のバグ”。横山昌義氏の「これ、よくない?」から現在のビジュアルへ

『STRANGER THAN HEAVEN』の印象的なビジュアルは、思わぬアクシデントをきっかけに生まれた。GAME Watchのインタビューで、本作のアートディレクター・加那屋大志氏が、その経緯を語っている。発端になったのは、横山昌義氏へ...
Attack-on-titan-3_260920

『進撃の巨人3』壁外調査で自分の部下が死亡するとゲームからそのまま消える。「何事もなかったように戻る」のは世界観に合わない

『進撃の巨人3』では、壁外調査で死亡した班員がゲーム上からそのまま消える仕様が採用されている。岩田隼人ディレクターが、Invenのインタビューで明らかにした。本作では、ゲームオリジナルキャラクターを主人公の班へ正式に迎え、自分だけの班を編成...
Atlier-karia_260920

『カリアのアトリエ』細井P、ライザ3作連続から従来の主人公交代スタイルへ意図的に回帰と説明

『ライザのアトリエ』では、ライザが3作品連続で主人公を務めた。その後は『ユミアのアトリエ』でユミアへ、続く『カリアのアトリエ ~夜の王国と追憶の道標~』ではカリアへと主人公が交代している。この流れについて、ガストブランド長兼プロデューサーの...
MHW-Ascendance_260920

『モンハンワイルズ:アセンダンス』今集めている護石や作っている武器がMRに上がった瞬間「すべて使い物にならない」ようにはしない考え

『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』について、平岡拓朗ディレクターが、現在プレイヤーが集めている護石や作っている武器の扱いに言及した。マスターランク(MR)に上がった瞬間、それらが「すべて使い物にならない」形にはしない考えで開発を進...
P4R_260920

『ペルソナ4 リバイバル』1周目オールコミュMAXは『P5R』より達成しやすいと矢島D。必要ポイントや出現場所を調整

『ペルソナ4 リバイバル』で、1周目の全コミュMAXは『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』より達成しやすい――。東京ゲームショウ2026で韓国メディア向けに行われたインタビューで、ディレクターの矢島大亮氏がそう答えた。シリーズの日常パートを語るうえ...
Wo-Long-2_260919

『ウォーロン2』育てたキャラのレベルが士気の土台に。平山P、長期育成の努力も報いる設計へ

『Wo Long 2: Wings of Ember』では、前作でプレイヤーレベルとは別のパラメーターだった「士気」が、プレイヤーレベルを基礎とする仕組みへ再設計される。プロデューサーの平山正和氏は、前作ではキャラクターをどれだけ育てても、...
Dragons-Dogma-2-Dark-Arisen-senihin_260919

『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』遺戦品では任意ジョブ用の武器だけを狙えるように。進行で候補を絞り込み可能

『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』の遺戦品システムについて、ゲームを進めることで任意のジョブを指定し、そのジョブ用の武器だけが出るよう候補を絞り込めることが明らかになった。遺戦品には武器と防具があり、通常でも覚者とメインポーンが使って...
Dragons-Dogma-2-Dark-Arisen-hard-mode_260919

『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』ハードモード、称号や特別報酬はあえて用意せず。「プレイを強いる」ことを避けるため

カプコンが展開する『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』において、ハードモードは“報酬で挑戦を促す”形では設計されていない。開発陣によれば、本モードには称号や特別報酬はあえて用意していないという。その背景には、報酬を目的化させないという判...
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