Xbox Series

FF7-Remake-Dress_260911 PC

『FF7 リベレーション』クラウド&ティファのウォール・マーケット衣装は未収録。開発側は実装希望もモーション担当が強く反対

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』では、『FF7リメイク』のハニービー・イン/ウォール・マーケットでクラウドとティファが着用した衣装はスキンとして収録されないという。ディレクターの浜口直樹氏が、海外メディアRPG Siteのイ...
FF7-Revelation_260911 PC

『FF7 リベレーション』一部防具でマテリア穴が「3連結」に。従来の2連結から拡張、浜口D「かなり強力になる」

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』では、一部の防具に3つのマテリア穴が連結されたスロットが登場するという。ディレクターの浜口直樹氏が、海外メディアWccftechのインタビューで明かした。Wccftechのインタビューで浜口氏...
FF7-Revelations_260703 PC

『FF7リベレーション』浜口D、物理ディスク版で追加DLを選んだ理由を説明。完結作の品質を優先

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』のPS5/Xbox向け物理ディスク版では、プレイ時に追加データのダウンロードが必要となる。なぜディスクだけで完結する形にしなかったのか。その理由について、ディレクターの浜口直樹氏が説明している...
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FF7R-Series_260907 PC

『FF7リベレーション』まで続く「原作をどこまで変えるか」。北瀬Pと浜口Dら、第1作で考えに違いも『REMAKE』完成後に方向性定まる

『ファイナルファンタジーVII』リメイク三部作では、原作をどこまで残し、どこまで変えるのか。第1作『FF7リメイク』の開発当初、プロデューサーの北瀬佳範氏と、ディレクターの浜口直樹氏ら開発チームのあいだには、この方向性をめぐって考えの違いが...
FF7R_260911 PC

『FF7リベレーション』最も力を入れたのはクラウドが自分を取り戻す場面。原作では変化後の言動を唐突に感じたプレイヤーも

スクウェア・エニックスが開発を進める『ファイナルファンタジーVII リベレーション』で、ディレクターの浜口直樹氏が今回もっとも力を入れて描いたのは、クラウドが自分を取り戻す場面だという。中国メディアA9VGのインタビューで明かした。浜口氏に...
romancing-saga-3-du-battle_260910 PC

『ロマサガ3』河津秋敏氏、自分が満足できる形へリメイクするなら「泥沼にはまりそう」と2019年に語っていた。約7年後、フルリメイク発表

スクウェア・エニックスは、『ロマンシング サガ3 デスティニーユナイテッド』をフルリメイク作品として発表した。原作となるスーパーファミコン版『ロマンシング サ・ガ3』でディレクター/プロデューサーを務めた河津秋敏氏は、2019年のインタビュ...
romancing-saga-3-du_260910 PC

『ロマサガ3』リメイクは“迷わず冒険”へ。2019年に加わった「冒険記」が、今度は目的地の案内まで担う

『ロマンシング サガ3 デスティニーユナイテッド』では、フリーシナリオによる自由な探索を残しながら、プレイヤーへの進行支援が強化される。「冒険記」ではイベントの進行状況を確認でき、進行中のイベントを選ぶと目標マーカーが表示され、行き先や目的...
Gundam-ro_260910 PC

『GUNDAM ROGUE ORBIT』ストーリークリア後に3人協力で強敵へ挑むモードを収録。詳細は後日公開

バンダイナムコエンターテインメントの『GUNDAM ROGUE ORBIT』について、ストーリークリア後の追加要素として、3人で協力して強敵に挑むモードが用意されることが明らかになった。中国ゲームメディアA9VGが、富山勇也プロデューサーお...
Rockman-Dual-Override_260910 PC

『ロックマン:デュアル オーバーライド』ブルースは特殊アクション連続使用でオーバーヒート、排熱が必要

『ロックマン:デュアル オーバーライド』に登場するブルースの詳細が明らかになった。ブルースはロックマンとは異なる、近距離戦に特化したプレイアブルキャラクターとして設計されている。カプコンの最新情報によると、ロックマンが遠距離向けの「ロックバ...
Metal-Slug-Ultimate-Collection_260910 PC

『メタルスラッグ』幻のロケテ版収録へ。初代は「主人公が戦車」、ロケテ不振で開発1カ月停止

『METAL SLUG ULTIMATE COLLECTION』には、初代『メタルスラッグ』の「幻のロケテスト版」が収録される。初代はもともと戦車そのものを主人公として開発されており、ロケテストを経て、現在知られる「人間が主人公で、戦車にも...
DQM4_260909 PC

『DQM4』デボラも主人公候補だった。堀井雄二氏の判断でビアンカ&フローラの2人に

『ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』では、ゲーム開始時にビアンカかフローラのどちらかを主人公として選ぶ。だが、開発初期には現在とは異なる主人公案が存在していた。デボラも候補のひとりだったという。韓国Invenの...
ace-combat-8_251212 PC

『ACE COMBAT 8』「シリーズ最大規模のキャンペーン」、“『AC3』よりミッション数が多い”という意味ではなかった。河野一聡氏が補足、Invenも訂正

『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』の「シリーズ最大規模のキャンペーン」をめぐり、説明の補足と記事の訂正がおこなわれた。韓国メディアInvenでは当初、「『ACE COMBAT 3』よりミッション数が多い」という意味...
Ace-Combat-8_260908 PC

『ACE COMBAT 8』ターシャ、開発チーム内で「最もお金がかかったキャラクター」。完成まで最も時間を要し、世界的人気は河野氏の想定外

『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』に登場するターシャについて、「ACE COMBAT」シリーズブランドディレクターの河野一聡氏が、長期にわたった制作過程と、予想を超えた反響について語っている。河野氏は韓国メディアI...
p4r-bokosuka-rush_260908 PC

『ペルソナ4 リバイバル』新戦術で「簡単になりすぎる」危険。敵・ダンジョン・難易度まで含め戦闘をゼロから再構築

『ペルソナ4 リバイバル』の戦闘システムを大きく作り直した理由について、P-STUDIO総合プロデューサーの和田和久氏がGamescom 2026の取材で明かした。和田氏はGamereactorのインタビューで、「ボコスカラッシュ」や「バト...
onimusha-wots-mario-odyssey_260907 PC

『鬼武者 Way of the Sword』二瓶D、操作の「手触り」づくりで『スーパーマリオ オデッセイ』から影響。「同じような手触り」をどう生み出すか考えた

『鬼武者 Way of the Sword』ディレクターの二瓶賢氏が、本作の「操作の手触り」を考えるうえで『スーパーマリオ オデッセイ』から影響を受けていたことを明かした。同作ならではの操作感に着目し、『鬼武者』でも同じような手触りをどう生...
pragmata_260218 PC

『プラグマタ』、他作品より若いチーム編成は「非常に意識的な決定」。革新を狙い若手に主導を任せた

『プラグマタ』で、他のカプコン作品より若い開発チームを組んだのは「非常に意識的な決定」だったという。リードプロデューサーの川田将央氏は、革新的なものを作ることを狙い、若手スタッフに主導を任せるのがよいと考えたと明かしている。海外メディアTh...
Witcher-3-SotP PC

『ウィッチャー3』新拡張、gamescom関連タイトルを抑えSteamウィッシュリスト増加首位。11年前のRPGに推定45.1万件

2015年発売の『ウィッチャー3 ワイルドハント』向け新拡張『Songs of the Past(追憶の調べ)』が、gamescom 2026で扱われたタイトルのSteam新規ウィッシュリスト増加で首位となった。Alinea Analyti...
FF7-Revelation_260903 PC

『FF7 リベレーション』PS5パッケージ版、前作の2枚組から「1枚+必須DL」に。追加DLなしではプレイ不可

スクウェア・エニックスの『ファイナルファンタジーVII リベレーション』PS5パッケージ版は1枚のディスクで提供され、プレイには追加データのダウンロードが必要だ。前作『ファイナルファンタジーVII リバース』の2枚組から構成が変わり、今回は...
FF-Resonance_260610 PC

『ファイナルファンタジー レゾナンス』中島啓輔P、「FFBE」を“ただのアプリゲーム”と見られ「悔しかった」

『ファイナルファンタジー レゾナンス』プロデューサーの中島啓輔氏が、『ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス』(FFBE)を「ただのアプリゲーム」と受け止める人がいたことに、個人的な悔しさを感じていたと明かした。『レゾナンス』では元...
『鬼武者 Way of the Sword』第4弾映像公開、武蔵の内面と新登場人物を紹介 PC

『鬼武者』門脇P「もっと『鬼武者』を作りたい」。20年ぶりの完全新作が発売、その先への思いを語る

『鬼武者 Way of the Sword』プロデューサーの門脇章人氏が、今後さらに『鬼武者』作品を作りたいという意向を示した。『新 鬼武者 DAWN OF DREAMS』以来、約20年ぶりとなる完全新作が本日9月4日に発売を迎えるなか、そ...
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