本格的な稲作システムの導入が大きな話題を呼んだ和風アクションRPG『天穂のサクナヒメ』。2021年3月末時点で本作の全世界累計出荷が95本を突破したことが判明しました。マーベラスが2021年3月期決算短信の中で報告しています。1月29日時点で85万本突破が発表されていたので、約2ヶ月で10万本を上乗せしたことになります。

『時のオカリナ』リメイク、青沼英二氏が提案した新ワープポイントを全撤去。便利になったはずが、道中の「発見」を損なう結果に



















本格的な稲作システムの導入が大きな話題を呼んだ和風アクションRPG『天穂のサクナヒメ』。2021年3月末時点で本作の全世界累計出荷が95本を突破したことが判明しました。マーベラスが2021年3月期決算短信の中で報告しています。1月29日時点で85万本突破が発表されていたので、約2ヶ月で10万本を上乗せしたことになります。