元イメージエポック社長の御影良衛氏が企画したPCブラウザ/スマホ向けMMORPG『クラン戦記』発表!破産後の動向などについて聞いた御影氏インタビュー記事も

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DMM GAMESは、PCブラウザ/スマホ向けMMORPG『クラン戦記』を2018年にリリース予定と発表。あわせて事前登録受付と事前登録キャンペーンを開始しました。

本作は、ドット絵のグラフィックが大きな特徴となっており、MMORPGの定番である「ギルドシステム」「パーティーシステム」「マーケットシステム」などの要素を盛り込みつつ、誰でも手軽に遊べるカジュアルなMMORPGに仕上がっているとのことです。

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『クラン戦記』の企画を手掛けたのは、元イメージエポックの社長として知られる御影良衛氏。2015年5月にイメージエポックが事実上の倒産となって以降、その動向が分からなくなっていた御影氏ですが、この『クラン戦記』を以て業界への復帰を果たしました。そんな御影氏のインタビュー記事が4Gamer.netに掲載。あの時イメージエポックにいったい何があったのか、そして破産後の動向や『クラン戦記』に込める思いなどが語られています。

御影良衛氏はいかにしてどん底から立ち直り,再起するに至ったか。「クラン戦記」開発者インタビュー
 現在事前登録を受付中のスマホ向けRPG「クラン戦記」の企画を手がけているのは,かつてイメージエポックの社長を務めた御影良衛氏だ。同社は2015年に破産したが,御影氏はそこからどのように立ち直り,「クラン戦記」にどのような思いを込めているのか。じっくりと話を聞いた。