『ドラゴンズドグマ2』の根幹は「不便さ」ではなく「達成感」。平林P、アプデは“選択肢を増やす”ものと説明 『ドラゴンズドグマ 2』で「不便」とも受け止められたゲームデザインについて、『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』プロデューサーの平林良章氏が、その根幹にあるのは「不便さ」ではなく「達成感」だと説明した。発売後のアップデートも、当初目指し... 2026.09.03PCPS5Switch 2Xbox Series関係者発言
『STRANGER THAN HEAVEN』では同じ武器種でも時代ごとに性能差。耐久度はなく、お気に入りを強化して使い続けられる 『STRANGER THAN HEAVEN』に登場する武器は全12種類。gamescom 2026でInvenのインタビューに応じた阪本寛之プロデューサーは、ナイフを例に挙げつつ、同じ武器種でも時代ごとに性能の異なるものが登場すると説明した... 2026.09.03PCPS5Xbox Series関係者発言
『STRANGER THAN HEAVEN』探索コンテンツ量はこれまで作った中で最多。入れる建物多数、時代の遊びを体験できるミニゲームも 『STRANGER THAN HEAVEN』の探索コンテンツについて、プロデューサーの阪本寛之氏は、gamescom 2026でInvenのインタビューに応じ、これまで作った中で最も多いと説明した。本作には5つの時代・5つの都市が登場し、各... 2026.09.03PCPS5Xbox Series関係者発言
『鬼武者 Way of the Sword』“一閃”など剣戟とボス戦が海外レビューで高評価。ボス再利用や寄り道には不満も カプコンの『鬼武者 Way of the Sword』について海外レビューが公開された。複数のレビューで特に高く評価されているのが、敵の攻撃を見極めて反撃につなげる剣戟とボス戦だ。3/5と厳しめの評価を付けたVGCも戦闘そのものは高く評価し... 2026.09.01PCPS5Switch 2Xbox Series
『鬼武者 Way of the Sword』には「片手/両手の構え切替」があった。操作が複雑になり削除、アクションは現在の戦闘へ継承 カプコンが2026年9月4日に発売予定の『鬼武者 Way of the Sword』では、開発初期に「両手の構え」と「片手の構え」を切り替える戦闘システムが存在していたという。しかし、実際にシステムを作ってみると操作は当初の狙い以上に複雑に... 2026.08.31PCPS5Switch 2Xbox Series関係者発言
『ウィッチャー3 追憶の調べ』初代『The Witcher』OPの“鎖”を実戦で披露。新モンスターの防御に対処、弱点も狙える CD PROJEKT REDは、gamescom 2026で披露した『ウィッチャー3 ワイルドハント』第3弾拡張パック『追憶の調べ』のデモの一部をまとめた映像を公開した。今回の映像で具体的な使い方が披露されたのが、ゲラルトの新武器「鎖」だ。... 2026.08.31 2026.09.18PCPS5Switch 2Xbox Series
『ウィッチャー3 追憶の調べ』新地域レッテンは『血塗られた美酒』に匹敵する規模感。ダンディリオンの故郷と一族を描く CD PROJEKT REDは、『ウィッチャー3 ワイルドハント』第3弾拡張パック『追憶の調べ』について、gamescom 2026で披露したデモの一部をまとめた映像を公開した。新地域「レッテン」は、『血塗られた美酒』に匹敵する規模感を持つ... 2026.08.31PCPS5Switch 2Xbox Series
『SILENT HILL: Townfall』なぜScreen Burnに託したのか 岡本Pが「これこそ必要」と評価した“曖昧さの美学” 『SILENT HILL: Townfall』を手掛けるScreen Burnについて、シリーズプロデューサーの岡本基氏が、同スタジオへ開発を依頼するに至った経緯を明かした。Annapurna Interactiveから候補として提案された... 2026.08.31PCPS5関係者発言
『ペルソナ4 リバイバル』花村陽介を恋愛対象にする案を開発側も検討、しかし見送り。過去作には未使用の「告白音声」も 『ペルソナ4 リバイバル』で花村陽介を恋愛対象にすることについて、開発側でも検討していたことが明らかになった。プロデューサーの和田和久氏によると、陽介だけでなく、ほかの男性キャラクターへの対応まで必要になると考えたことから、作業量と時間・ス... 2026.08.30PCPS5Xbox Series関係者発言
『ドラゴンズドグマ2』ハードモードは既存セーブからすぐ切替可能。ただし変更は一方通行 『ドラゴンズドグマ 2』に10月9日のアップデートで実装予定のハードモードは、ニューゲームから選べるほか、すでに遊んでいるセーブデータから切り替えることもできる。ただし、ノーマルからハードへの変更は一方通行となり、一度切り替えると、そのゲー... 2026.08.30PCPS5Switch 2Xbox Series関係者発言
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』「遺戦品」は使用ジョブを考慮。特殊性能は移植不可、後半には“跳ねた”性能も 『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』に登場する「遺戦品」では、プレイヤーやメインポーンが使用しているジョブがアルゴリズム上で考慮され、欲しいジョブ向けの装備が出ない状態が続かないよう設計されているという。一方で、入手した装備の特殊性能だ... 2026.08.30PCPS5Switch 2Xbox Series関係者発言
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』新エリア「ノルガン」は本編マップの約4分の1。戻りの礎は面積比で本編より高密度に 『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』の新エリア「ノルガン」は、本編マップの約4分の1の広さになるという。ディレクターの木下研人氏が明らかにした。ノルガンは本編より海抜的に高めに作られており、高い壁面を登る新アイテム「フックロープ」も登場... 2026.08.30PCPS5Switch 2Xbox Series関係者発言
『STRANGER THAN HEAVEN』ショービズは「必ず体験」。作曲パートは体験後にオート進行も可能 RGGスタジオ代表で『STRANGER THAN HEAVEN』エグゼクティブディレクターの横山昌義氏が、公式に公開されたインタビュー映像で、本作のショービジネスについて詳しく説明した。主人公・大東真が興行師として関わるショービズは、ゲーム... 2026.08.29PCPS5Xbox Series関係者発言
『ARC Raiders』開発元、1日で1万5000人をBAN――チートを「止める」だけでなく、データでチーターを識別 『ARC Raiders』『THE FINALS』を手がけるEmbark Studiosが、両作品のアンチチート対策を扱った講演で、講演当日に1万5000人をBANしたことを明らかにした。BAN数の作品別内訳は示されていない。同社は講演時点... 2026.08.29PCPS5Xbox Series関係者発言
『ウィッチャー4』は問題を後回しにしない開発へ CDPR、『サイバーパンク2077』では「誤った認識」があったと振り返る CD PROJEKT REDが、『サイバーパンク2077』の経験を踏まえて開発工程を見直している。共同CEOのミハウ・ノヴァコフスキ氏はGame Developerのインタビューで、現在開発中の『ウィッチャー4』について、PC、PS5、Xb... 2026.08.29PCPS5Xbox Series関係者発言
『GTA6』では車盗みも簡単ではない。高級車では警報や盗難後のトラッカーへの対処が必要な場合も 『GTA6』では車種やゲームの進行度に応じて車両盗難の流れが変化するようだ。高級車では警報への対処に加え、盗難後にはトラッカーから警察に位置を把握される場合もあり、車両によってはすぐに売却できないこともある。Rockstar Northの開... 2026.08.28PS5Xbox Series関係者発言
『GTA6』では大型銃を隠し持てなくなる。Rockstarが「GTAのおもしろさ」を損なわないか悩み抜いた変更 Rockstar Gamesの『グランド・セフト・オート VI』では、ライフルなどの長銃の扱いが従来作から変わる。ショットガンやロケットランチャーを必要なときに“どこからともなく”取り出す従来の遊びはできなくなり、長銃はアミュネーションのロ... 2026.08.28PS5Xbox Series
『地球防衛軍6.2』はなぜ“6.1”ではない? 岡島P、『4.1』のタイトル名は「個人的に失敗だった」 『地球防衛軍』シリーズのプロデューサーを務める岡島信幸氏が、『地球防衛軍6.2 INVADERS FROM ANOTHER WORLD』のタイトルが「6.1」ではなく「6.2」になった理由を明かした。背景には、過去作『地球防衛軍4.1』での... 2026.08.27PS5
『キングダムハーツIV』の台本は『KH3』の2倍弱。日本語ボイス収録は完了、海外収録も6~7割まで進行 『キングダム ハーツIV』では、前作『キングダム ハーツIII』の2倍弱に達する台本が用意されているという。シリーズディレクターの野村哲也氏は、その規模について「本当に収録スケジュールがたいへんでした」と振り返り、「もっと入れたい部分もあっ... 2026.08.27PCPS5Xbox Series関係者発言
『キングダム ハーツIV』ソラも「ダンデライオン」に参加。野村哲也氏が「いわば“χシリーズ”の流れにある物語」と説明 『キングダム ハーツIV』では、ソラもクァッドラトゥムに存在する組織「ダンデライオン」に参加する。シリーズディレクターの野村哲也氏は本作を「いわば“χシリーズ”の流れにある物語」と説明しており、スマートフォン向け作品に登場したヴァーリとシグ... 2026.08.27PCPS5Switch 2Xbox Series関係者発言