戦国時代末期を舞台に、すべてを奪われた忍者の奪還と復讐の物語を描くアクションアドベンチャー『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』。『ダークソウル』シリーズや『Bloodborne』を手掛けた宮崎英高氏の新作ということもあり大きな注目を集めている本作ですが、その内容も期待通りの仕上がりになりつつある模様。欧州ゲームショウ gamescom 2018 に出展されたタイトルの中から優れた作品を選出する gamescom award 2018 において、最も優秀なタイトルに贈られる「Best of gamescom」を『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』が獲得しました。
また、『SEKIRO』のゲームボリュームに関する情報も判明。海外メディアVG247がフロム・ソフトウェアの宣伝担当・北尾氏に『SEKIRO』の想定プレイ時間を尋ねたところ、具体的なプレイ時間を伝えることはできないとしたうえで、『Bloodborne』や『ダークソウル3』といった最近のタイトルと同じ程度のボリュームになるだろうと回答したとのことです。








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