『キングダムハーツIV』クァッドラトゥムは開発チームが手掛けた中でも最大級の都市。屋上へ飛び移り、電線を滑る新アクションも 『キングダム ハーツIV』のクァッドラトゥムについて、街の規模や移動アクションの詳細が明らかになった。D23 2026で行われた「Deep Dive into Kingdom Hearts」パネルでは、共同ディレクターの安江泰氏が開発の狙い... 2026.08.17PCPS5Switch 2Xbox Series関係者発言
『キングダム ハーツIV』に“実現のハードルが高かったワールド”が登場。『III』の頃から構想、野村哲也氏「かなり凄い」 『キングダム ハーツIV』には、『キングダム ハーツIII』の段階から構想され、企画まで練られていたものの、実現のハードルが高かったワールドが登場する。米国で開催されたディズニー公式イベント「D23」の特別パネル「DEEP DIVE int... 2026.08.16PCPS5Switch 2Xbox Series関係者発言
『キングダム ハーツ』のワールドはどう決まる? 「ゲーム体験を優先」、一方で野村哲也氏が「絶対に出す」と決める場合はソラの物語との相性を考慮。『KH4』の『Coco』は「今回のテーマには状況的にベスト」 『キングダム ハーツ』シリーズでは、ディズニーやピクサーのどの作品をワールドとして採用するのか。D23の「DEEP DIVE into KINGDOM HEARTS」に登壇した野村哲也氏が、その考え方を具体的に語った。野村氏によると、ワール... 2026.08.16PCPS5Switch 2Xbox Series関係者発言
『キングダムハーツIV』ドナルド&グーフィーを操作して戦う新ゲームプレイ公開。ミッキーやリクも登場 スクウェア・エニックスとDisneyは、D23 2026で行われた「Deep Dive into Kingdom Hearts」パネルで、前日に公開された『キングダム ハーツIV』のトレーラーを拡張した約4分の映像を公開した。約4分の映像で... 2026.08.16PCPS5Switch 2Xbox Series
『Wo Long 2』、「化勁だけ」で戦闘が単調になるとの声を受け新システムを導入。化勁以外の選択肢を増やす 『Wo Long 2: Wings of Ember』では、前作に対して「化勁だけで対応できてしまい、戦闘が単調になりやすい」という声が開発チームに寄せられていたという。プロデューサーの平山正和氏は、単純に難度を上げても、プレイヤーは結局化... 2026.08.12PCPS5Switch 2Xbox Series
『レインコード』を先に遊ぶと『ダンガンロンパ2×2』が「100倍面白くなる」。小高和剛氏がプレイをおすすめ 発売前の“予習”として『超探偵事件簿 レインコード』を勧める――。『スーパーダンガンロンパ2×2』で監修を務める小高和剛氏が、そんなメッセージをファンに向けて送った。Noisy Pixelのインタビューでの発言で、小高氏は「先に『レインコー... 2026.08.08PCPS5SwitchSwitch 2Xbox Series関係者発言
『GTA 6』の予約は「前例のない驚異的な水準」――Take-Two CEO「販売にどうつながるか分からない」 『グランド・セフト・オート VI』の予約について、Take-Two InteractiveのCEOであるStrauss Zelnick氏は、「前例のない驚異的な水準」に達していると評価した。一方で、その規模があまりにも異例であるため、最終的... 2026.08.08PS5Xbox Series関係者発言
『スーパーダンガンロンパ2×2』新シナリオではキャラ人気は生死に関係なし――小高氏「誰が死んでもヘイトメールは送らないで」 『スーパーダンガンロンパ2×2』で監修を務める小高和剛氏は、新シナリオ「キョウキモード」では、キャラクターの人気にかかわらず退場させるとRPG Siteのインタビューで語った。事件や出来事が原作と変わることで、これまで見られなかった一面がよ... 2026.08.06PCPS5SwitchSwitch 2Xbox Series関係者発言
ゲームフリーク新作『Beast of Reincarnation』PS5版メタスコア73点。連携戦闘は好評も、後半の“ボス再戦続き”には不満 ゲームフリークの新作アクションRPG『Beast of Reincarnation』について、海外メディアによるレビューが公開された。PS5版のメタスコアは73。採点された49件のうち25件が好評、24件が賛否両論で、不評に分類されたレビュ... 2026.08.04PCPS5Xbox Series
『KINGDOM HEARTS Collection [I~III]』キービジュアルの生成AI使用疑惑、スクエニが否定――不自然な描写は「人為的ミス」 スクウェア・エニックスは、『KINGDOM HEARTS Collection 』のキービジュアルをめぐる生成AI使用疑惑について、問題となったアセットは開発チームが生成AIを使わず制作したもので、不自然な箇所は「人為的ミス」によるものだと... 2026.08.03 2026.09.18PCPS5Switch 2Xbox Series関係者発言
『FF7 リベレーション』各キャラ4種でもウェア制作は大仕事――浜口D、現代では多数のジョブを1作に盛り込むのは極めて困難と説明 『ファイナルファンタジーVII リベレーション』のディレクター、浜口直樹氏が新要素「ウェアシステム」について語った。本作では8人のパーティキャラクターそれぞれに4種類のウェアが用意されるが、キャラクター数が多いため、作業量はかなりのものにな... 2026.08.03PCPS5Switch 2Xbox Series
『Clair Obscur: Expedition 33』は制服だけで作品が分かるデザインを目指した――『進撃の巨人』の制服と『BLEACH』のキャラ造形が影響 『Clair Obscur: Expedition 33』では、制服を見ただけで作品を判別できるようなデザインを目指すにあたり、『進撃の巨人』を参考にしたという。あわせて、キャラクター造形は『BLEACH』のシンプルで印象に残るデザインから... 2026.08.01PCPS5Xbox Series関係者発言
『FF7 リバース』の大量コンテンツで疲れ、離れたプレイヤーもいた可能性――浜口直樹氏が認識 『ファイナルファンタジーVII リバース』ディレクターの浜口直樹氏は、同作のワールドマップに多数のコンテンツを用意したことで、一部のプレイヤーが疲れを感じたり、ゲームから離れたりした可能性があるとの認識を示した。GamesRadar+のイン... 2026.08.01PCPS5Switch 2Xbox Series関係者発言
『FF7 リメイク』シリーズ過去2作、完結編発表後に「想定より数倍レベル」の売れ行き。浜口Dが明かす 『ファイナルファンタジーVII リメイク』と『ファイナルファンタジーVII リバース』が、完結編『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の発表後、「我々の想定よりも、数倍レベル」で売れていると、シリーズディレクターの浜口直樹氏がAU... 2026.07.31PCPS4PS5Switch 2Xbox Series
『Echoes of Aincrad』、新鮮さを狙ったランダム生成ダンジョンに反復性の指摘。プロデューサーは発売前に採用理由を説明 『Echoes of Aincrad』のダンジョンについて、発売に伴って公開されたメディアレビューでは、同じ構造や進行が繰り返されるとの評価が出ている。発売前の7月上旬に行われた週刊ファミ通の対談では、ゲーム総合プロデューサーの二見鷹介氏が... 2026.07.30PCPS5Xbox Series
『FFVII リベレーション』パッケージ版はまだ未確定。浜口Dは何らかのフィジカル版を実現できるよう調整中 『ファイナルファンタジーVII リベレーション』のパッケージ版については、現時点では確約されていない。ディレクターの浜口直樹氏によると、具体的な商品ラインナップは社内で協議中で、何らかのフィジカル版を実現できるよう調整を進めているという。G... 2026.07.30PCPS5Switch 2Xbox Series
『ドラクエモンスターズ4』で配合のプラス値が復活。値が高いと親より高ランクの子どもが生まれることも 『ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』では、モンスター配合の「プラス値」が再び採用される。配合を繰り返すことで数値が増え、大きいほどモンスターのパラメータが高くなる補正がかかる。前作『ドラゴンクエストモンスターズ... 2026.07.24PCPS5SwitchSwitch 2Xbox Series
『サイレントヒルf』岡本P、作家へのシナリオ発注時は作品の過半数を読む。竜騎士07作品には9割以上目を通す 『SILENT HILL』シリーズ統括プロデューサーの岡本基氏は、ゲームシナリオを作家に依頼する際、少なくともその作家の作品の過半数に目を通すという。作家への敬意に加え、得意・不得意を把握したうえで物語を任せるためだ。電ファミニコゲーマーが... 2026.07.23PCPS5Xbox Series関係者発言
『Beast of Reincarnation』ストーリーモードでも実績・エンディング差なし。クリア後はハード超えのNEW GAME+も ゲームフリークの新作『Beast of Reincarnation』では、難度をストーリーモードに変更しても、アチーブメントや収集要素、エンディングに違いはない。クリア後には、ハードモードを上回る高難度のNEW GAME+も用意されている。... 2026.07.23PCPS5Xbox Series関係者発言
『Beast of Reincarnation』はなぜクゥを頼りたくなるのか。敵の強さや受け流しに表れた“相棒との共闘”設計 『Beast of Reincarnation』では、敵の強さや受け流し、拘束などを通じて、プレイヤーが自然と相棒のクゥを頼りたくなる戦闘が設計されている。そうした設計意図について、本作でディレクター兼シナリオライターを務めるゲームフリーク... 2026.07.23PCPS5Xbox Series関係者発言