『キングダム ハーツIV』では、前作『キングダム ハーツIII』の2倍弱に達する台本が用意されているという。シリーズディレクターの野村哲也氏は、その規模について「本当に収録スケジュールがたいへんでした」と振り返り、「もっと入れたい部分もあった」としながらも、「限界を超えてました」と明かした。
これらは、ファミ通.comが公開した野村氏とCo.ディレクターの安江泰氏への独占インタビューで明らかになったものだ。
日本語ボイスについては、野村氏がすでに収録を終えていると説明。一方、安江氏によると、現在は英語ボイスの収録が「真っ盛り」で、海外でもすでに6~7割は収録を終えており、「かなり進んでいます」と述べている。
出典:ファミ通.com



