PC

Rockman-Dual-Override_260910

『ロックマン:デュアル オーバーライド』ブルースは特殊アクション連続使用でオーバーヒート、排熱が必要

『ロックマン:デュアル オーバーライド』に登場するブルースの詳細が明らかになった。ブルースはロックマンとは異なる、近距離戦に特化したプレイアブルキャラクターとして設計されている。カプコンの最新情報によると、ロックマンが遠距離向けの「ロックバ...
Metal-Slug-Ultimate-Collection_260910

『メタルスラッグ』幻のロケテ版収録へ。初代は「主人公が戦車」、ロケテ不振で開発1カ月停止

『METAL SLUG ULTIMATE COLLECTION』には、初代『メタルスラッグ』の「幻のロケテスト版」が収録される。初代はもともと戦車そのものを主人公として開発されており、ロケテストを経て、現在知られる「人間が主人公で、戦車にも...
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『マビノギモバイル』外部AIに「羊毛20個集めて」と頼むと移動・採集まで。「AIコネクター」準備中

韓国でサービス中の『マビノギモバイル』で、外部AIツールをゲームに接続し、採集や加工、制作などを任せられる「マビノギモバイル AIコネクター(Beta)」が準備されている。韓国公式が9月9日に事前案内したもので、まずはPCから先行提供される...
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DQM4_260909

『DQM4』デボラも主人公候補だった。堀井雄二氏の判断でビアンカ&フローラの2人に

『ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』では、ゲーム開始時にビアンカかフローラのどちらかを主人公として選ぶ。だが、開発初期には現在とは異なる主人公案が存在していた。デボラも候補のひとりだったという。韓国Invenの...
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『ACE COMBAT 8』「シリーズ最大規模のキャンペーン」、“『AC3』よりミッション数が多い”という意味ではなかった。河野一聡氏が補足、Invenも訂正

『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』の「シリーズ最大規模のキャンペーン」をめぐり、説明の補足と記事の訂正がおこなわれた。韓国メディアInvenでは当初、「『ACE COMBAT 3』よりミッション数が多い」という意味...
Ace-Combat-8_260908

『ACE COMBAT 8』ターシャ、開発チーム内で「最もお金がかかったキャラクター」。完成まで最も時間を要し、世界的人気は河野氏の想定外

『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』に登場するターシャについて、「ACE COMBAT」シリーズブランドディレクターの河野一聡氏が、長期にわたった制作過程と、予想を超えた反響について語っている。河野氏は韓国メディアI...
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『ペルソナ4 リバイバル』新戦術で「簡単になりすぎる」危険。敵・ダンジョン・難易度まで含め戦闘をゼロから再構築

『ペルソナ4 リバイバル』の戦闘システムを大きく作り直した理由について、P-STUDIO総合プロデューサーの和田和久氏がGamescom 2026の取材で明かした。和田氏はGamereactorのインタビューで、「ボコスカラッシュ」や「バト...
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『鬼武者 Way of the Sword』二瓶D、操作の「手触り」づくりで『スーパーマリオ オデッセイ』から影響。「同じような手触り」をどう生み出すか考えた

『鬼武者 Way of the Sword』ディレクターの二瓶賢氏が、本作の「操作の手触り」を考えるうえで『スーパーマリオ オデッセイ』から影響を受けていたことを明かした。同作ならではの操作感に着目し、『鬼武者』でも同じような手触りをどう生...
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『プラグマタ』、他作品より若いチーム編成は「非常に意識的な決定」。革新を狙い若手に主導を任せた

『プラグマタ』で、他のカプコン作品より若い開発チームを組んだのは「非常に意識的な決定」だったという。リードプロデューサーの川田将央氏は、革新的なものを作ることを狙い、若手スタッフに主導を任せるのがよいと考えたと明かしている。海外メディアTh...
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『ウィッチャー3』新拡張、gamescom関連タイトルを抑えSteamウィッシュリスト増加首位。11年前のRPGに推定45.1万件

2015年発売の『ウィッチャー3 ワイルドハント』向け新拡張『Songs of the Past(追憶の調べ)』が、gamescom 2026で扱われたタイトルのSteam新規ウィッシュリスト増加で首位となった。Alinea Analyti...
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『空の軌跡 the 2nd』音声台詞は前作の1.5倍以上――近藤氏が説明。専属録音チームを設け、画面なしで収録

『空の軌跡 the 2nd』では、音声として収録する台詞の文字量が前作『空の軌跡 the 1st』の1.5倍以上に増えた。日本ファルコムの近藤季洋氏によれば、大量収録に対応するため録音専属チームを設け、収録時には基本的にまだ画面がまったくな...
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『FF7 リベレーション』PS5パッケージ版、前作の2枚組から「1枚+必須DL」に。追加DLなしではプレイ不可

スクウェア・エニックスの『ファイナルファンタジーVII リベレーション』PS5パッケージ版は1枚のディスクで提供され、プレイには追加データのダウンロードが必要だ。前作『ファイナルファンタジーVII リバース』の2枚組から構成が変わり、今回は...
FF-Resonance_260610

『ファイナルファンタジー レゾナンス』中島啓輔P、「FFBE」を“ただのアプリゲーム”と見られ「悔しかった」

『ファイナルファンタジー レゾナンス』プロデューサーの中島啓輔氏が、『ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス』(FFBE)を「ただのアプリゲーム」と受け止める人がいたことに、個人的な悔しさを感じていたと明かした。『レゾナンス』では元...
『鬼武者 Way of the Sword』第4弾映像公開、武蔵の内面と新登場人物を紹介

『鬼武者』門脇P「もっと『鬼武者』を作りたい」。20年ぶりの完全新作が発売、その先への思いを語る

『鬼武者 Way of the Sword』プロデューサーの門脇章人氏が、今後さらに『鬼武者』作品を作りたいという意向を示した。『新 鬼武者 DAWN OF DREAMS』以来、約20年ぶりとなる完全新作が本日9月4日に発売を迎えるなか、そ...
Rhapsody-in-scarlet-mp_260903

コナミ新作『ラプソディ・イン・スカーレット』発表。「魔法だからこそできる」自由度の高いコンボアクションに挑戦

コナミは9月3日、「State of Play」にて新作アクションゲーム『ラプソディ・イン・スカーレット(Rhapsody In Scarlet)』を発表した。舞台はジャズが響く1920年代のニューヨーク。プレイヤーは魔法使いのエリーとなり...
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『ドラゴンズドグマ2』の根幹は「不便さ」ではなく「達成感」。平林P、アプデは“選択肢を増やす”ものと説明

『ドラゴンズドグマ 2』で「不便」とも受け止められたゲームデザインについて、『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』プロデューサーの平林良章氏が、その根幹にあるのは「不便さ」ではなく「達成感」だと説明した。発売後のアップデートも、当初目指し...
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『STRANGER THAN HEAVEN』では同じ武器種でも時代ごとに性能差。耐久度はなく、お気に入りを強化して使い続けられる

『STRANGER THAN HEAVEN』に登場する武器は全12種類。gamescom 2026でInvenのインタビューに応じた阪本寛之プロデューサーは、ナイフを例に挙げつつ、同じ武器種でも時代ごとに性能の異なるものが登場すると説明した...
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『STRANGER THAN HEAVEN』探索コンテンツ量はこれまで作った中で最多。入れる建物多数、時代の遊びを体験できるミニゲームも

『STRANGER THAN HEAVEN』の探索コンテンツについて、プロデューサーの阪本寛之氏は、gamescom 2026でInvenのインタビューに応じ、これまで作った中で最も多いと説明した。本作には5つの時代・5つの都市が登場し、各...
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『鬼武者 Way of the Sword』“一閃”など剣戟とボス戦が海外レビューで高評価。ボス再利用や寄り道には不満も

カプコンの『鬼武者 Way of the Sword』について海外レビューが公開された。複数のレビューで特に高く評価されているのが、敵の攻撃を見極めて反撃につなげる剣戟とボス戦だ。3/5と厳しめの評価を付けたVGCも戦闘そのものは高く評価し...
onimusha-way-of-the-sword_260831

『鬼武者 Way of the Sword』には「片手/両手の構え切替」があった。操作が複雑になり削除、アクションは現在の戦闘へ継承

カプコンが2026年9月4日に発売予定の『鬼武者 Way of the Sword』では、開発初期に「両手の構え」と「片手の構え」を切り替える戦闘システムが存在していたという。しかし、実際にシステムを作ってみると操作は当初の狙い以上に複雑に...
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