『FF7 リベレーション』一部防具でマテリア穴が「3連結」に。従来の2連結から拡張、浜口D「かなり強力になる」 『ファイナルファンタジーVII リベレーション』では、一部の防具に3つのマテリア穴が連結されたスロットが登場するという。ディレクターの浜口直樹氏が、海外メディアWccftechのインタビューで明かした。Wccftechのインタビューで浜口氏... 2026.09.11PCPS5Switch 2Xbox Series関係者発言
『FF7リベレーション』浜口D、物理ディスク版で追加DLを選んだ理由を説明。完結作の品質を優先 『ファイナルファンタジーVII リベレーション』のPS5/Xbox向け物理ディスク版では、プレイ時に追加データのダウンロードが必要となる。なぜディスクだけで完結する形にしなかったのか。その理由について、ディレクターの浜口直樹氏が説明している... 2026.09.11PCPS5Xbox Series関係者発言
『FF7リベレーション』まで続く「原作をどこまで変えるか」。北瀬Pと浜口Dら、第1作で考えに違いも『REMAKE』完成後に方向性定まる 『ファイナルファンタジーVII』リメイク三部作では、原作をどこまで残し、どこまで変えるのか。第1作『FF7リメイク』の開発当初、プロデューサーの北瀬佳範氏と、ディレクターの浜口直樹氏ら開発チームのあいだには、この方向性をめぐって考えの違いが... 2026.09.11PCPS5Switch 2Xbox Series関係者発言
『FF7リベレーション』最も力を入れたのはクラウドが自分を取り戻す場面。原作では変化後の言動を唐突に感じたプレイヤーも スクウェア・エニックスが開発を進める『ファイナルファンタジーVII リベレーション』で、ディレクターの浜口直樹氏が今回もっとも力を入れて描いたのは、クラウドが自分を取り戻す場面だという。中国メディアA9VGのインタビューで明かした。浜口氏に... 2026.09.11 2026.09.12PCPS5Switch 2Xbox Series関係者発言
『ロマサガ3』河津秋敏氏、自分が満足できる形へリメイクするなら「泥沼にはまりそう」と2019年に語っていた。約7年後、フルリメイク発表 スクウェア・エニックスは、『ロマンシング サガ3 デスティニーユナイテッド』をフルリメイク作品として発表した。原作となるスーパーファミコン版『ロマンシング サ・ガ3』でディレクター/プロデューサーを務めた河津秋敏氏は、2019年のインタビュ... 2026.09.10PCPS5SwitchSwitch 2Xbox Series関係者発言
『ロマサガ3』リメイクは“迷わず冒険”へ。2019年に加わった「冒険記」が、今度は目的地の案内まで担う 『ロマンシング サガ3 デスティニーユナイテッド』では、フリーシナリオによる自由な探索を残しながら、プレイヤーへの進行支援が強化される。「冒険記」ではイベントの進行状況を確認でき、進行中のイベントを選ぶと目標マーカーが表示され、行き先や目的... 2026.09.10PCPS5SwitchSwitch 2Xbox Series
『GUNDAM ROGUE ORBIT』ストーリークリア後に3人協力で強敵へ挑むモードを収録。詳細は後日公開 バンダイナムコエンターテインメントの『GUNDAM ROGUE ORBIT』について、ストーリークリア後の追加要素として、3人で協力して強敵に挑むモードが用意されることが明らかになった。中国ゲームメディアA9VGが、富山勇也プロデューサーお... 2026.09.10PCPS5Xbox Series関係者発言
『パルワールド』ポケットペア責任者、Steamの早期アクセスは「本質的に意味を失った」と指摘。“開発途中のゲーム”ではなく“普通のゲーム”として扱われる現状を語る 『Palworld(パルワールド)』を手がけるPocketpairでコミュニケーション/パブリッシング責任者を務めるJohn Buckley氏が、現在のSteamにおける早期アクセスのあり方について、「本質的に意味を失った」との見方を示した... 2026.09.10PC関係者発言
坂口博信氏、タイムトラベルをゲームの大きな仕掛けにするのは「意外と禁じ手」。『ETERNAL ANIMA』に「あ、それをやったのね」「苦労しただろうな」 マーベラスの完全新作RPG『ETERNAL ANIMA(エターナルアニマ)』は、過去と現代、ふたつの時代を往来しながら物語を進める作品だ。本作の大きな特徴となるのが、過去での出来事を変えることで現代にも変化が及ぶ「過去改変」の仕掛けである。... 2026.09.10PCPS5Switch 2関係者発言
『ETERNAL ANIMA』樋口勝久D「RPGって7割8割バトルだと僕は思ってた」。敵の行動も、受けるダメージも事前に見える。それでもボスは「考えないと勝てない」 2026年9月9日のNintendo Directで発表されたマーベラスの完全新作RPG『ETERNAL ANIMA(エターナルアニマ)』は、敵の行動と結果を先読みし、それを覆していく「未来予測」を軸としたターン制コマンドバトルを採用する。... 2026.09.10PCPS5Switch 2関係者発言
堀井雄二氏が17年前から口にしてきた『ポートピア連続殺人事件』続編への思い、ついに新作として形に。『続ポートピア』発表 9月9日配信の「Nintendo Direct 2026.9.9」で、『続ポートピア連続殺人事件:忘却の埋葬』が発表された。原作・制作総監督は堀井雄二氏。今回の発表は突然の新作発表に見えるが、実際には堀井氏が長年口にしてきた『ポートピア』続... 2026.09.10PCSwitchSwitch 2関係者発言
『トルネコの大冒険リマスター』Steam版に視聴者参加型ダンジョン。最速でコメントした視聴者1人が冒険を左右することも スクウェア・エニックスが展開する『トルネコの大冒険 不思議のダンジョン ちょっとステキなリマスター』Steam版に、視聴者参加型の専用ダンジョンが用意されている。特徴的なのは、配信視聴者がコメントを通じて冒険に介入できるだけでなく、「4つの... 2026.09.10PC
『ロックマン:デュアル オーバーライド』ブルースは特殊アクション連続使用でオーバーヒート、排熱が必要 『ロックマン:デュアル オーバーライド』に登場するブルースの詳細が明らかになった。ブルースはロックマンとは異なる、近距離戦に特化したプレイアブルキャラクターとして設計されている。カプコンの最新情報によると、ロックマンが遠距離向けの「ロックバ... 2026.09.10PCPS4PS5SwitchSwitch 2Xbox Series
『メタルスラッグ』幻のロケテ版収録へ。初代は「主人公が戦車」、ロケテ不振で開発1カ月停止 『METAL SLUG ULTIMATE COLLECTION』には、初代『メタルスラッグ』の「幻のロケテスト版」が収録される。初代はもともと戦車そのものを主人公として開発されており、ロケテストを経て、現在知られる「人間が主人公で、戦車にも... 2026.09.10PCPS5SwitchSwitch 2Xbox Series
『マビノギモバイル』外部AIに「羊毛20個集めて」と頼むと移動・採集まで。「AIコネクター」準備中 韓国でサービス中の『マビノギモバイル』で、外部AIツールをゲームに接続し、採集や加工、制作などを任せられる「マビノギモバイル AIコネクター(Beta)」が準備されている。韓国公式が9月9日に事前案内したもので、まずはPCから先行提供される... 2026.09.10AndroidPCiOSモバイル
『DQM4』デボラも主人公候補だった。堀井雄二氏の判断でビアンカ&フローラの2人に 『ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』では、ゲーム開始時にビアンカかフローラのどちらかを主人公として選ぶ。だが、開発初期には現在とは異なる主人公案が存在していた。デボラも候補のひとりだったという。韓国Invenの... 2026.09.09PCPS5SwitchSwitch 2Xbox Series関係者発言
『ACE COMBAT 8』「シリーズ最大規模のキャンペーン」、“『AC3』よりミッション数が多い”という意味ではなかった。河野一聡氏が補足、Invenも訂正 『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』の「シリーズ最大規模のキャンペーン」をめぐり、説明の補足と記事の訂正がおこなわれた。韓国メディアInvenでは当初、「『ACE COMBAT 3』よりミッション数が多い」という意味... 2026.09.08PCPS5Xbox Series関係者発言
『ACE COMBAT 8』ターシャ、開発チーム内で「最もお金がかかったキャラクター」。完成まで最も時間を要し、世界的人気は河野氏の想定外 『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』に登場するターシャについて、「ACE COMBAT」シリーズブランドディレクターの河野一聡氏が、長期にわたった制作過程と、予想を超えた反響について語っている。河野氏は韓国メディアI... 2026.09.08PCPS5Xbox Series
『ペルソナ4 リバイバル』新戦術で「簡単になりすぎる」危険。敵・ダンジョン・難易度まで含め戦闘をゼロから再構築 『ペルソナ4 リバイバル』の戦闘システムを大きく作り直した理由について、P-STUDIO総合プロデューサーの和田和久氏がGamescom 2026の取材で明かした。和田氏はGamereactorのインタビューで、「ボコスカラッシュ」や「バト... 2026.09.08PCPS5Xbox Series関係者発言
『鬼武者 Way of the Sword』二瓶D、操作の「手触り」づくりで『スーパーマリオ オデッセイ』から影響。「同じような手触り」をどう生み出すか考えた 『鬼武者 Way of the Sword』ディレクターの二瓶賢氏が、本作の「操作の手触り」を考えるうえで『スーパーマリオ オデッセイ』から影響を受けていたことを明かした。同作ならではの操作感に着目し、『鬼武者』でも同じような手触りをどう生... 2026.09.07PCPS5Switch 2Xbox Series関係者発言