ドット絵キャラたちが大暴れ!スマブラ風対戦ACT『ライバルズ・オブ・エーテル』決定版がSwitchで9月24日配信へ

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スマブラ風対戦アクション『Rivals of Aether(ライバルズ・オブ・エーテル)Definitive Edition』が9月24日にSwitchとSteamにて配信決定。価格は3,000円です。

  • Definitive Editionではこれまでにリリースされた全キャラに加え、新たに開発した機能やモードなどの新要素がすべて収録。なお、Steamで購入済みの場合、無料で自動的にDefinitive Editionにアップグレードされます。なお、DLCキャラを購入している場合は限定スキンをそのキャラで使用可能。
  • 12体のオリジナルキャラに加えて、インディーゲームから「ショベルナイト」や「オリとセイン」がゲスト参戦。
  • エレメントの力を自在に扱うキャラクターを操作して、「ストーリーモード」でエーテル大陸に起きた混乱の謎を説き明かしたり、フレンドと協力して影の軍勢が遅いくる「アビスモード」を攻略したり、オンライン対戦で世界中のプレイヤーと戦ったりしよう。
  • 「テザーボール」というスポーツ風の新モード搭載。キャラクターを操作して対戦相手やボールを攻撃し、ビーチの王者を目指せ。
  • オンライン機能が大幅アップグレード。プレイ可能人数が2人から4人へ増加し、2対2のチーム戦や4人で戦うデスマッチを楽しめる。また「アビス対戦モード」や「アビスエンドレスモード」、「テザーボール」もオンライン機能に対応。
  • 「マイルストーンシステム」搭載。これは、特定の条件をクリアすると特別な報酬をアンロックすることができる。
Rivals of Aether Definitive Edition リリース日発表トレーラー