『パルワールド』正式版、戦闘に出したパルが「プレイヤーと同等かそれ以上」のダメージを与えられるように 『Palworld / パルワールド』正式版1.0では、戦闘に出した「手出しパル」が、プレイヤーと同等かそれ以上のダメージを敵に与えられるようになった。ほぼすべてのアクティブスキルを対象に、威力や挙動、クールダウン時間、使いやすさが見直され... 2026.07.10PCPS5Xbox OneXbox Series
『カリアのアトリエ』でガストが挑む“プレイヤーの状況が大きく変わる体験” 買い切りRPGならではの変化とは ガストは『カリアのアトリエ ~夜の王国と追憶の道標~』で、買い切り型RPGだからこそ実現しやすい体験の変化を模索している。大型の運営型ゲームが継続的に新キャラクターを投入できる時代のなかで、同社はキャラクターやビジュアルの魅力だけでなく、ゲ... 2026.07.09PCPS5Switch 2Xbox Series関係者発言
『FF7 リベレーション』英語版クラウド役「前2作で泣かなかった人も3作目では泣き崩れる」 浜口Dも約40回泣いたクラウドの重要場面に言及 『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、ディレクターの浜口直樹氏が、約40回プレイしても毎回涙したというクラウドの重要な場面について語った。英語版クラウド役のCody Christian氏も、「最初の2作で泣かなかった人も... 2026.07.08PCPS5Switch 2Xbox Series関係者発言
『The Blood of Dawnwalker』あらゆる選択肢を試すなら「3周くらい」 エピローグは出会いと選択で変化 『The Blood of Dawnwalker』は、単純にあらゆる選択肢を試すなら「3周くらい」で可能ではないかと、ナラティブディレクターのJakub Szamałek氏がファミ通.comのインタビューで説明した。物語はエンディングへ収束... 2026.07.08PCPS5Xbox Series関係者発言
上田文人氏、新作『gen ATLAS』にテキスト表現を導入 「これまでの延長線上にある変化」 上田文人氏が、新作『gen ATLAS』について「今作っているゲームにはテキストも結構あるんです」と語った。AUTOMATONが掲載した、グラスホッパー・マニファクチュア須田剛一氏との対談での発言だ。須田氏は上田作品について「全部を絵の中に... 2026.07.03 2026.07.04PCPS5Xbox Series関係者発言
『FFVII リベレーション』EpicDBに“Story Expansion Pass”や複数DLC項目。Premium Edition系も掲載 第三者データベース「EpicDB」に、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』のPremium Edition/Premium Plus Edition系や"Story Expansion Pass"、複数のDLC関連項目が掲載され... 2026.07.03PCPS5Switch 2Xbox Series
『がんばれゴエモン大集合!』当初は4作程度の案もあった。10本案を経て、気づけば13タイトル収録に 『がんばれゴエモン大集合!』は、最初から13タイトル収録を前提にしたコレクションではなかった。KONAMIの上野亮作氏は、電ファミニコゲーマーとファミ通のインタビューで、収録数が小さな構想から膨らんでいった経緯を語っている。開発を担当するエ... 2026.07.03PCPS5Switch関係者発言
『SILENT HILL: Townfall』はプレイヤーの行動を多くトラッキング。複数エンディングも用意 『SILENT HILL: Townfall』では、プレイヤーの多くの要素をトラッキングし、複数のエンディングを用意しているという。ファミ通の実機デモリポート内Q&Aで、ライター兼ディレクターのJon McKellan氏が答えたもの。『サイ... 2026.07.01PCPS5関係者発言
原哲夫氏、『餓狼CotW』ケンシロウは「本当はもっと大きくしたい」 大きすぎるとゲストではなく主人公に 『北斗の拳』の原哲夫氏が、『餓狼伝説 City of the Wolves』に登場するケンシロウのサイズ感について、ファミ通.comのインタビューで語った。原氏はケンシロウを「本当はもっと大きくしたい」としつつ、やりすぎるとゲストではなく完... 2026.06.30PCPS4PS5Xbox Series
1000万本突破の『めっちゃカメレオン』、開発者が情報商材を「買ってほしくない」とコメント。SNS上の真偽不明情報について回答 販売本数1000万本を突破した『めっちゃカメレオン』について、開発者のLEMORION氏が電ファミニコゲーマーのインタビューで、情報商材を「買ってほしくない」とコメントした。発言は、大ヒットの影響でSNS上に本作関連の話題が広がり、なかには... 2026.06.30PC関係者発言
『アサクリ ブラックフラッグ RE:シンクロ』PS5 Proでは全モードで鏡面反射が有効に。髪表現強化や最新バージョンのPSSR対応も判明 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は、PS5 Proでプレイする場合、すべてのグラフィックモードでレイトレーシングによるグローバルイルミネーションと鏡面反射が有効になる。PlayStation Blogで公開された、... 2026.06.30PCPS5Xbox Series関係者発言
『カリアのアトリエ』は調合アイテムで探索も育成も変わる。前作で“やり込み不足”の声もあった調合を再設計 『カリアのアトリエ ~夜の王国と追憶の道標~』では、調合アイテムがバトルだけでなく、フィールド探索、主人公カリアの成長、見た目の変化にも関わる。ファミ通.comのインタビューで、プロデューサーの細井順三氏は、前作『ユミアのアトリエ』について... 2026.06.29 2026.06.30PCPS5Switch 2Xbox Series関係者発言
『DELTARUNE』は敵ごとに弾幕もACTも新しく作る。Toby Fox氏、数値調整に頼れない制作方針を語る 『DELTARUNE』では、敵ごとに新しい弾幕とACTを作り、エリアごとに新しいパズルも用意している。Toby Fox氏はGame Informerのインタビューで、同作が数値調整や仕組みの流用だけに頼れない理由をそう説明している。敵の見た... 2026.06.27PCPS4PS5SwitchSwitch 2関係者発言
『STRANGER THAN HEAVEN』体験版ROMは敵をあえて強めに調整。製品版の雑魚戦は爽快寄りへ 『STRANGER THAN HEAVEN(ストレンジャー ザン ヘヴン)』の試遊用体験版ROMでは、操作感を理解してもらうために敵があえて強めに調整されているという。RGGスタジオ代表で本作のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏が... 2026.06.27PCPS5Xbox Series
アーク新作RPG『神貌のクリファ』9月24日発売。世界崩落後の東京で、敵攻撃のタイミングを読んでカウンターを叩き込む アークシステムワークスは、突如発生した災害「世界崩落」後の東京を舞台にした新作RPG『神貌のクリファ』を2026年9月24日に発売予定だ。対応プラットフォームはPS5、Nintendo Switch、PC(Steam/Epic Games ... 2026.06.25PCPS5Switch
『STRANGER THAN HEAVEN』は当初三部作構想だった。50年を1本に収め、スタジオ作品のお約束も一度リセット 『STRANGER THAN HEAVEN』について、エグゼクティブディレクターの横山昌義氏が4Gamerのインタビューで、当初は三部作として考えていた50年の物語を1本に収めた経緯を語っている。RGGスタジオの新作として2027年1月15... 2026.06.23PCPS5Xbox Series関係者発言
『サイバーパンク2077』3500万本突破でも、CDPR共同CEOは「完全な信頼回復ではない」と語る 『サイバーパンク2077』は累計販売3500万本を超え、2025年第3四半期決算でも売上増を支えた。2020年の発売当初に大きな批判を受けた作品は、アップデートと拡張コンテンツを経て、販売面でははっきり持ち直している。それでもCD PROJ... 2026.06.21PCPS5Switch 2Xbox Series企業動向
『プラグマタ』ディアナは“可愛すぎない”よう調整されていた。開発中にいた「ディアナ警察」とキャラ作りの裏側 『プラグマタ』のディアナは、開発中に“可愛くしすぎない”よう調整されていた。ディアナ役の東山奈央さんは、初回収録時に「あまり可愛くしすぎないように、子供が話すように自然体で」という指示があったと振り返っている。さらに『プラグマタ』プロデュー... 2026.06.20PCPS5Switch 2Xbox Series関係者発言
『プラグマタ』真エンディング、ヒュー役・田中美央さんは収録時に知らされず。「あのシーンって台本はなかった」 ※以下、真エンディングに関する内容を含みます。VジャンプWEBのインタビューで、ヒュー役の田中美央さんは『プラグマタ』の真エンディングについて「収録のとき知らされてなかった」と語り、加えて「あのシーンって台本はなかった」と明かした。ディアナ... 2026.06.20PCPS5Switch 2Xbox Series関係者発言
『グラブル リリンク』新作、ローランは召喚石で参戦。六竜の未公開設定、既存キャラの見直しも 『グランブルーファンタジー リリンク:エンドレスラグナロク』で広がるのは、新プレイアブルキャラクター6人の顔ぶれだけではない。ローランはプレイアブルではなく召喚石として参戦し、フェディエルを含む六竜まわりでは原作『グラブル』でもまだ語られて... 2026.06.19PCPS4PS5Switch 2関係者発言