カプコン

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『大神 完全新作』、カプコンはCLOVERSに「大きな裁量と自由」。神谷英樹氏、アイデアも見せられる状態まで任せてもらえると語る

『大神 完全新作』を開発するCLOVERSは、パブリッシャーのカプコンから大きな信頼を得ており、日々の開発では「大きな裁量と自由」があるという。CLOVERS代表取締役社長の小山兼人氏とスタジオヘッド/チーフゲームデザイナーの神谷英樹氏が、...
『鬼武者 Way of the Sword』第4弾映像公開、武蔵の内面と新登場人物を紹介

『鬼武者』門脇P「もっと『鬼武者』を作りたい」。20年ぶりの完全新作が発売、その先への思いを語る

『鬼武者 Way of the Sword』プロデューサーの門脇章人氏が、今後さらに『鬼武者』作品を作りたいという意向を示した。『新 鬼武者 DAWN OF DREAMS』以来、約20年ぶりとなる完全新作が本日9月4日に発売を迎えるなか、そ...
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『ドラゴンズドグマ2』の根幹は「不便さ」ではなく「達成感」。平林P、アプデは“選択肢を増やす”ものと説明

『ドラゴンズドグマ 2』で「不便」とも受け止められたゲームデザインについて、『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』プロデューサーの平林良章氏が、その根幹にあるのは「不便さ」ではなく「達成感」だと説明した。発売後のアップデートも、当初目指し...
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『鬼武者 Way of the Sword』“一閃”など剣戟とボス戦が海外レビューで高評価。ボス再利用や寄り道には不満も

カプコンの『鬼武者 Way of the Sword』について海外レビューが公開された。複数のレビューで特に高く評価されているのが、敵の攻撃を見極めて反撃につなげる剣戟とボス戦だ。3/5と厳しめの評価を付けたVGCも戦闘そのものは高く評価し...
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『鬼武者 Way of the Sword』には「片手/両手の構え切替」があった。操作が複雑になり削除、アクションは現在の戦闘へ継承

カプコンが2026年9月4日に発売予定の『鬼武者 Way of the Sword』では、開発初期に「両手の構え」と「片手の構え」を切り替える戦闘システムが存在していたという。しかし、実際にシステムを作ってみると操作は当初の狙い以上に複雑に...
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『ドラゴンズドグマ2』ハードモードは既存セーブからすぐ切替可能。ただし変更は一方通行

『ドラゴンズドグマ 2』に10月9日のアップデートで実装予定のハードモードは、ニューゲームから選べるほか、すでに遊んでいるセーブデータから切り替えることもできる。ただし、ノーマルからハードへの変更は一方通行となり、一度切り替えると、そのゲー...
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『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』「遺戦品」は使用ジョブを考慮。特殊性能は移植不可、後半には“跳ねた”性能も

『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』に登場する「遺戦品」では、プレイヤーやメインポーンが使用しているジョブがアルゴリズム上で考慮され、欲しいジョブ向けの装備が出ない状態が続かないよう設計されているという。一方で、入手した装備の特殊性能だ...
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『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』新エリア「ノルガン」は本編マップの約4分の1。戻りの礎は面積比で本編より高密度に

『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』の新エリア「ノルガン」は、本編マップの約4分の1の広さになるという。ディレクターの木下研人氏が明らかにした。ノルガンは本編より海抜的に高めに作られており、高い壁面を登る新アイテム「フックロープ」も登場...
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旧作『バイオハザード』『ディノクライシス』復刻、GOGの認知度向上に近年最大級の効果。5作品は90%超の肯定的評価

GOGのシニア・ビジネス開発マネージャー、Marcin Paczyński氏は、クラシック版『バイオハザード』3作品と『ディノクライシス』2作品の復刻が、近年のGOGにおいて、ほかのほとんどのリリース以上に認知度向上へ貢献したと語った。現在...
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『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』追加分だけで25時間以上を想定 新ストーリー1周15~20時間、12種ダンジョンは各30分~1時間

『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』は、追加コンテンツ全体で25時間以上のプレイ時間を想定している。新エリア「ノルガン」で展開されるメインシナリオは1周15~20時間、本編フィールドに追加される12種類のユニークダンジョン「忘れられた試...
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『プラグマタ』ディアナは“可愛すぎない”よう調整されていた。開発中にいた「ディアナ警察」とキャラ作りの裏側

『プラグマタ』のディアナは、開発中に“可愛くしすぎない”よう調整されていた。ディアナ役の東山奈央さんは、初回収録時に「あまり可愛くしすぎないように、子供が話すように自然体で」という指示があったと振り返っている。さらに『プラグマタ』プロデュー...
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『プラグマタ』真エンディング、ヒュー役・田中美央さんは収録時に知らされず。「あのシーンって台本はなかった」

※以下、真エンディングに関する内容を含みます。VジャンプWEBのインタビューで、ヒュー役の田中美央さんは『プラグマタ』の真エンディングについて「収録のとき知らされてなかった」と語り、加えて「あのシーンって台本はなかった」と明かした。ディアナ...
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カプコンはなぜ休眠IPを動かせるようになったのか。「どのタイトルも一から作り直そう」から始まった開発体制の転換

「どのタイトルも一から作り直そう」。カプコンが属人的な開発から離れ、チームでゲームを作る方針へ切り替えた際に考えた方針として、辻本春弘氏が語った言葉だ。一時的に売上が落ちてもかまわないという判断で、属人的な体制ではなく、チームでゲームを作る...
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『鬼武者 Way of the Sword』ボス戦では連鎖一閃なし。一閃はできるが、連鎖はしない

『鬼武者 Way of the Sword』のボス戦では、一閃はできるが、その後に連鎖一閃へはつながらない。二瓶賢ディレクターがそう説明した。ボスにも一閃はできるが、連鎖はしないファミ通インタビューでは、過去作を極めると連鎖一閃でボスも数秒...
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『バイオハザード RE:ベロニカ』はなぜクレアの物語として選ばれたのか。平林Pが語る“等身大”のサバイバル

『バイオハザード4』に続くリメイクとして、なぜ『コード:ベロニカ』が選ばれたのか。プロデューサーの平林良章氏は、『RE:4』でレオンのストーリーを体験してもらった次に、クレアの物語を体験してもらいたいという想いがあったと説明している。本作で...
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『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』10月9日発売。“より遊びやすく”掲げ本編更新も順次配信

カプコンが『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』を発表した。発売日は2026年10月9日で、Nintendo Switch 2、PlayStation 5、Xbox Series X|S、Steamに対応する。発表文では「より遊びやすく。ま...
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『バイオハザード RE:ベロニカ』2027年発売へ。『コード:ベロニカ』が再構成ストーリーと現代のプレイフィールでリメイク

カプコンは『バイオハザード RE:ベロニカ』を2027年に発売すると発表した。対応機種はPlayStation 5、Xbox Series X|S、Nintendo Switch 2、Steam。本作は、2000年に発売された『バイオハザー...
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カプコン、2027年3月期の新作に“未発表タイトル”を予定。『鬼武者 Way of the Sword』とともに成長ドライバに

カプコンが2027年3月期の新作として、「未発表タイトル」を予定していると説明している。2026年5月13日に実施した2026年3月期 通期 決算説明会の質疑応答概要で、成長ドライバについて問われた同社は、新作として『プラグマタ』、『鬼武者...
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『プラグマタ』シリーズ化をカプコンが検討。完全新規IPが16日間で200万本、決算質疑で回答

カプコンが2026年5月13日に実施した2026年3月期通期決算説明会の質疑応答概要で、完全新規IP『プラグマタ』の今後のシリーズ化について回答した。同社は、発売から16日間で200万本を販売した初動を踏まえ、「継続的に分析を行いながら、今...
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『バイオハザード』日本舞台はあるのか。『レクイエム』熊澤プロデューサー「自分自身も考えたことはあります」

「『バイオハザード』の舞台を日本にする、というアイデアは出たことがありますか?」——ふたまん+のインタビューで、元TBSアナウンサーでゲーム配信者の宇内梨沙氏がそう質問した。『バイオハザード レクイエム』プロデューサーの熊澤雅登氏は、日本と...
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